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商 号
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株式会社 飯野製作所
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営業品目
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自動車 オートバイ用各種部品
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事業所
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本社・大宮工場
〒330-0805 埼玉県さいたま市大宮区寿能町1丁目
135番地
TEL 048(641)6071(代)
FAX 048(643)4541
敷地 5,038 、建物 3,597
矢板工場
〒329-1574
栃木県矢板市乙畑1855番地
TEL 0287(48)2221(代)
FAX 0287(48)2223
敷地 21,840 、建物 6,626
田島工場
〒967-0014
福島県南会津郡南会津町糸沢字森前
511番地
TEL 0241(66)2885(代)
FAX 0241(66)2886
敷地 39,379 、建物 13,603 |
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設 立
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昭和23年3月
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資本金
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9,600万円 |
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従業員数
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総人員353名 |
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代表者
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代表取締役社長 飯野耕司
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役 員
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| 取締役 |
亀卦川桂子 |
| 取締役 |
菊池俊一 |
| 取締役 |
永嶋良一 |
| 常任監査役 |
安光 洋 |
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年 商
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平成17年度 7,234(百万円)
平成18年度 8,177(百万円)
平成19年度 8,270(百万円)
平成20年度 6,946(百万円)
平成21年度 6,107(百万円)
平成22年度 6,875(百万円) |
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主要取引銀行
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日本政策金融公庫 さいたま支店
三菱東京UFJ銀行 大宮駅前支店
三井住友銀行 大宮支店
埼玉りそな銀行 大宮支店
群馬銀行 大宮支店
武蔵野銀行 本店営業部
三菱東京UFJ銀行 上尾支店
みずほ銀行 大宮駅前支店
商工組合中央金庫 さいたま支店
日本生命 東日本財務部
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主要取引先
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本田技研工業(株)
(株)本田技術研究所
(株)ホンダトレーディング
(株)平井
山下ゴム(株)
(株)オーハシテクニカ
(株)山田製作所
(株)アイキテック
(株)メッツ
本田金属技術(株)
菊池プレス工業(株)
京浜精密工業(株)
武蔵精密工業(株)
九州武蔵精密(株)
(株)エフ・シー・シー
(株)ショーワ
(株)サイトウ
(株)ケーヒン
(株)増田製作所
柳河精機(株)
その他合計70社様(順不同、敬称略) |
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主要仕入先
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泉鋼管(株)
(株)平井
松菱金属工業(株)
(株)西山製作所
富士商事(株)(順不同、敬称略)
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主要機械設備 (国内)
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| 両端加工専用機 |
215台 |
| NC旋盤 |
170台 |
| 自動盤 |
142台 |
| センターレス研削盤 |
89台 |
| 検査機選別機 |
62台 |
| 切断機 |
48台 |
| プレス機 |
44台 |
| 単能盤 |
37台 |
| タッパー・ボール盤 |
32台 |
フライス盤・
マシニングセンター |
27台 |
| バリ取り機 |
26台 |
| その他研磨機 |
25台 |
| その他旋盤 |
21台 |
| 洗浄機 |
19台 |
| 分離機 |
12台 |
ナットホーマー・
ヘッター |
11台 |
| 内径研磨機 |
8台 |
| 平面研磨機 |
8台 |
| プロジェクション溶接機 |
6台 |
亜鉛ダイカスト・
アルミダイカスト |
4台 |
| ブローチ盤 |
3台 |
| 樹脂成型機 |
1台 |
| バンドソー |
1台 |
| スーパーフィニッシャー |
1台 |
| その他 |
973台 |
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| 合 計 |
1,985台 |
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1945年 (昭和20年) 10月
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個人事業飯野製作所として発足した。
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1947年 (昭和22年) 7月
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水栓、蒸気弁等を製作すると同時にメッキ設備を施し自家製品の各種バルブ類をメッキ加工する一貫体制を整え、主として駐留軍関係に納入した。
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1948年 (昭和23年) 3月
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株式会社飯野製作所を設立し(社長 飯野光信、専務 飯野勝正)新たに(株)英工舎の時計部品の機械加工を始める。
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1951年 (昭和26年) 5月
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本田技研工業(株)十条工場向けのオートバイ部品の製造及びメッキ加工を開始した。これ以降逐次取引量を増大し、現在熊本、鈴鹿、浜松、埼玉、栃木の各製作所、研究所へ直納し現在に至る。
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1958年 (昭和33年) 4月
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本社及び大宮工場が稼動始める。
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1959年 (昭和34年) 4月
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社長飯野光信の発案した「袋ナット類の電気自動溶接製造法」の製法特許を取得。
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1977年 (昭和52年) 2月
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栃木県矢板市に新工場の建設を開始し合理的生産を軌道に乗せるべく拡充を計った。
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1989年 (平成元年) 2月
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昭和63年9月の第八棟に続いて第九棟の竣工で矢板工場の建設年次計画を達成した。
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1989年 (平成元年) 8月
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福島県南会津郡田島町の森前工業団地への進出がきまり、町との間に立地協定が結ばれて田島工場の建設が具体化した。
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1990年 (平成2年) 3月
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田島工場第一期工事として管理棟, 第一工場, 倉庫が完成し、逐次機械搬入が開始された。
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1991年 (平成3年) 5月
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田島工場の第二期工事が完了し、開所式が挙行された。
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1991年 (平成3年) 6月
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子会社としてフィリピン イイノ コーポレーションを資本金6,000万円で設立した。
(社長 飯野博久)
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1991年 (平成3年) 8月
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田島工場の全五棟が竣工し、全面稼動を開始した。
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1993年 (平成5年) 7月
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フィリピン イイノ コーポレーション(PIC)で量産始まる。(社長 飯野耕司)
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1995年 (平成7年) 3月
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「鋼管材の高速切断機」が完成。これに伴い同種製品の飛躍的増産を可能にした。
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1997年 (平成9年) 6月
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飯野耕司が2代目社長に就任した。
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1999年 (平成11年) 12月
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3月隣地を日産ディーゼルより買収し12月に本社を移転した。
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2000年 (平成12年) 6月
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資本金9,600万に増資
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2001年 (平成13年) 9月
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ISO9002:1994認証取得
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2002年 (平成14年) 7月
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ISO14001:1996認証取得
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2003年 (平成15年) 4月
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第2MEPZにPIC第2工場建設を着手した。
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2003年 (平成15年) 6月
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ISO9001:2000認証取得
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2004年 (平成16年) 6月
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フィリピン イイノコーポレーション(PIC)第2工場が完成、稼動した。
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2005年 (平成17年) 7月 |
インドネシア、ジャカルタ市にPTイイノトレーディングインドネシアを設立した。 |
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2005年 (平成17年) 7月
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ISO14001:2004 認証更新
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2005年 (平成17年) 12月 |
中国、広東省広州市に飯野(広州)貿易有限公司を設立した。 |
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2006年 (平成18年) 8月 |
4月、田島工場の隣地と工場をGKNドライブライントルクテクノロジー(株)より買収し、
8月に移転を開始した。 |
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2007年 (平成19年) 1月
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アメリカ、カリフォルニア州に ISS. America, Inc を設立した。 |
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2008年 (平成20年) 4月
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創立60周年記念式典を挙行した。 |